フランス年金の申請はお任せください! フランス年金申請実績No.1の社会保険労務士事務所がお手伝いします。

基礎部分のみならず補足制度部分(ARRCO・Agirc)も申請可能。 複雑な受給手続きを完全サポート!


社会保険労務士法人

年金
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フランスでの就業経験のある方、元仏駐在員の方へ

親切・丁寧にサポートします
私共では難しいフランス年金の申請手続きを、日本にいながらにして可能にしました。すでに500件以上の実績がございます。フランス人スタッフもおりますので安心してお任せください。
日本年金機構(旧社会保険庁)経由では出来なかった補足年金部分(ARRCO、AGIRC)の請求も可能です。
お気軽にご相談ください
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既に年金事務所で基礎年金部分を申請された方でも、補足制度部分(ARRCO、AGIRC)のみのお手伝いもさせていただきます。
お申し込みの前にお客様の年金記録の簡易調査を無料で実施しています。 ご自分がどれくらいの金額を受給できるかを確認してから、安心してお申込みいただけます。お気軽にお問い合わせください。
AG2R(旧REUNICA)で補足年金を受給されている方へ
2016年7月より、AG2R(旧REUNICA)で補足年金を受給されている方について、年金の支給が止まったり、小切手送金に切り替わったりといったケースが多発しております。
私共では、原因究明と、銀行振込に戻す作業に全力であたっています。該当の方がおりましたら、お気軽にご相談ください。
他のサポート業者を通じて申請されて方でも結構です。お気軽にご相談ください。
ご注意
一部の翻訳業者や会員制のクラブ等でフランス年金申請代行をしている業者がありますが、フランス年金制度や手続き方法をよく理解していないために、お客様の大切な年金の受給額が少なくなっているケースが散見されます。
他の業者でフランス年金申請手続きをされた方で、受給額が正しいかどうか疑問や不安がございましたら、お気軽に当方へご相談ください。受給額が正しいかどうか無料で診断させていただきます。
社会保険諸法令に基づき年金事務所へ提出する書類の作成・提出代行は社会保険労務士の独占業務であり、社会保険労務士以外の者が行うのは法律違反となります。
遺族年金も受給できます
Q. 夫はフランスの年金を受給していましたが、昨年死亡しました。私にも何かもらえるものはありますか?
A. フランス年金を受給されていた方の配偶者は遺族年金を受給することができます。
遺族年金の額は、ご主人が受給されていた退職年金のおよそ60%です。
フランス遺族年金についてもお気軽にお問い合わせください
フランス人スタッフもおりますので安心してお任せください。
フランス年金請求手続きの過程におきまして、様々なトラブルが起きますが、私共にはフランス人スタッフもおりますので、安心してお任せいただけます。
社会保障番号が不明でも、無料で記録をお調べします。
赴任当時の書類が残っておらず社会保障番号がわからない場合でも、フランス年金の加入記録を無料でお調べしますので、お気軽にお申し出ください。
当サービスのフランス人スタッフによるブログです。フランス年金に関する各種情報提供を行っております。
フランス以外の外国の年金請求について
社会保険労務士法人すばるではフランス基礎年金、補足年金の請求の他、イギリス年金、ベルギー年金請求のサポートも行っております。お気軽にお問い合わせください。
ベルギー年金申請のサポートサービス。元ベルギー駐在員の方、お気軽にご相談ください。申請時期は65歳からとなります。
イギリス年金申請のサポートサービス。元英国駐在員の方、お気軽にご相談ください。駐在期間が短くても申請できる可能性があります。
アメリカの年金に関しましては比較的簡単に請求できますので、ご自身にてお近くの年金事務所にてお手続きしていただくことになります。ドイツ年金につきましては、非常に難しい作業になりますが、提携しているドイツ年金専門の社会保険労務士をご紹介させていただいております。

社会保険労務士は法律に基づく国家資格者で、労働保険(労働基準法、労働者災害補償保険)や社会保険(健康保険、厚生年金保険)手続きのスペシャリストです。
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